中世歴史めぐり

徳川氏発祥の地 松平氏発祥の地
家康生誕地 東照宮

徳川家康



伊賀八幡宮
〜松平家の守護神〜


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伊賀八幡宮


 伊賀八幡宮(いがはちまんぐう)は、1470年(文明2年)、松平宗家四代当主の松平親忠が松平家の守護神として創建。

 菩提寺の大樹寺とともに徳川将軍家に崇敬された。

 徳川家康は社殿を改築し、徳川家光は境内整備を行ない社殿を拡張して家康(東照大権現)を祭神に加えている。

 本殿・幣殿・拝殿・透塀・随身門・神橋・鳥居などが国の重要文化財。

 祭神は、応神天皇・仲哀天皇・神功皇后・東照大権現。



伊賀八幡宮


伊賀八幡宮


東照大権現
東照大権現





〜家康の生誕の城〜

岡崎城
リンクボタン岡崎城

 徳川家康は、1542年(天文11年)、岡崎城で誕生。









伊賀八幡宮
伊賀八幡宮

愛知県岡崎市伊賀町東郷中86

愛知環状鉄道「北岡崎駅」より徒歩から約10分

名鉄名古屋本線「東岡崎駅」から名鉄バス「八幡社前」下車、徒歩で約3分



徳川家康生誕の地
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